2012年11月6日火曜日
2012年10月31日水曜日
勇気がもたらす成功!すばらしい日本人留学生との出会い!
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高い目標を掲げるの大切さと、私の人生を変えた日本人留学生!
私は、日本人はミスを恐れて、あまり英語でしゃべりたがらないから英語が伸びないんだ!と考えています。こんな風に断言できるのは、私自身がそうだったからです。
アメリカに来た当初の私は、トイレの場所を聞くことさえままならないほどの英語音痴。そのくせ、「海外に出たら英語なんてついてくるでしょ!」といった非現実的な考えを、本気で信じてしまっていたのです。
学校が始まってからも、自分の英語のレベルは滞ったまま。焦りは感じるものの、相変わらず人前でしゃべったときの、「えっ?この子なんて言ってるの?」のというなんとも惨めな状況を避けようと、必要不可欠な時以外は、できるだけ発言を避けていました。
今思うと、本当にもったいない一年間を過ごしたと思います…笑
そんな臆病者だった私を正しい軌道に乗せてくれたのは、ある日本人留学のプレゼンでした。
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留学の心構え
2012年5月7日月曜日
アメリカ大学での失敗しない講義の取り方具体例!!
講義の選択は計画的に
アメリカの抗議を選んでいく段階で一番大切なのは、アッパークラスと呼ばれる、300番台以上のクラスを早めに取ってしまうことです。
アメリカのクラスは番号で分けられていて、100番台は基本的に入門コース、そして番号が上がれば上がるほど、専門的なコースになっていきます。
例えば"Psychology 101"というクラスがあるとすると、これは番号が低いので入門クラス。逆に、"Psychology 450"は番号が高いので、より専門的なクラスというようになっています。
必須入門クラス(低番号クラス)を全て取り終えると、アッパーのクラス(高番号クラス)を取れるようになるので、そこから計画を立て始めます。
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米大学の授業について行く方法
2012年5月6日日曜日
ここが違う!アメリカの抗議!!
大学での講義はもちろん全て英語になるので、英語を第二言語として使う日本人はそれだけでついて行くのが大変です。
アメリカで抗議を受けていると、自分だけが分かってないような気持ちになり、どうしようもない危機感に襲われることがあります。 しかし、落ち着いて周りのアメリカ人の質問などを聞いていると「この人なんにも理解してないじゃん…」というくらいチンプンカンプンなことを質問している人も多くいます。
ということは、自分だけが理解していないというわけではありません。しっかり勉強して、まだ理解できないのなら、周りも理解していない可能性が高いです。
これは、以前の記事にも書いた通り、オフィスアワーに通うことによって何とかなるので、心配しなくても大丈夫だと思います。
オレゴン大学やスタンフォード大学のような大学について行くのが大変になる本当の理由は…これらの大学が"ターム"制だということです。
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米大学の授業について行く方法
2012年4月18日水曜日
大学に入る前に知っておきたいエッセイの書き方!!
大学に入る前に知っておきたいエッセイの書き方
アメリカの大学では、かなり頻繁にエッセイを書かされます。TOEFLの勉強中に習うことではありますが、実際にクラスで書かされるとテストとは全く違うので、留学前にしっかり学んでおくことをオススメします。私は、あまりよく理解しないまま飛び込んでしまったので、語学学校で痛い目にあいました。ここに私が何故失敗したのかを紹介したいと思います。
アメリカのエッセイは日本のエッセイとは違う
アメリカのエッセイの書き方の1番ユニークなところは、1番はじめの段落で、自分のエッセイのメインになるアイディアを書いてしまいます。このアイディアをアメリカでは(Thesis)と呼びます。
私は日本で有名大学に在学した経験もないので、もしかしたら名の知れた大学ではこのような書き方をするのかもしれませんが、少なくとも私が在学した短期大学の英語科では、このような書き方は教えられませんでした。
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米大学の授業について行く方法
2012年4月9日月曜日
米大学についていくために覚えておきたいこと
ついて行けない大学講義!!
たいていの人はアメリカの大学入学後、初めての授業で「えっ?自分ついて行けないかも。。。」と感じると思います。アメリカは入学後自分の専攻を決めていくという形態なので、ほとんどの人が入学時は専攻分野に対する知識がないままに抗議を受けます。
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