今回は、ボランティア活動を通してする友達作りを紹介したいと思います。
そもそもボランティアというのは、お金をもらってするわけではないので、誰かのためになりたいという思いで集まっている人がほとんどです。そのため、なんとなく人生に余裕のある人が多く、人への接し方も温かい人が多く集まっています。
この様な人達は、人種に対しての偏見がない人が多く、素のままの自分を一人の人間として受け入れてくれる人が多いので、うまく行けばお互いを高めあうことができる最高の友達を見つけることができる可能性があります。
どこでボランティア活動を見つけるのか?
一番簡単なのは大学のキャンパス内で探すことです。University Of Oregonの例を使うなら"Volunteer Opportunity" "University of Oregon" などのキーワードをGoogleで検索すれば、幾つかのボランティア活動は確実に見つかります。私は幼児教育やカウンセリングに興味があったので、こんなボランティア活動を見つけてはサインアップしていました。
2012年4月23日月曜日
2012年4月22日日曜日
アメリカにいるのにアメリカ人の友達ができない…そのニ
Baby's Best Friend / atkinson000
前回の記事で、運動を通した友達の作り方を2つ紹介しました。
今回の記事では『ランゲージエクスチェンジ』を通した友達の作り方を紹介したいと思います。
ランゲージエクスチェンジとはなにか?
英語を話せるようになりたいけど、実際に英語圏に行くお金はない…という日本人は沢山いると思います。それと同じように、アメリカにも『生』の日本語を勉強したいけど、日本に行くことはできないという人は沢山います。
ランゲージエクスチェンジとは、このニーズを埋めるためのもので、日本語を教えてあげる代わりに、英語を教えてもらうというものです。私のケースでは、週に一時間会う中で、30分間英語で会話をし、30分間日本語で会話をするという条件で始まりました。
語学の勉強という目的で始まったこのランゲージエクスチェンジですが、何回か会ううちにだんだん親しくなり、いつの間にかプライベートで遊びに行く友達になりました。
前回の記事で、運動を通した友達の作り方を2つ紹介しました。
今回の記事では『ランゲージエクスチェンジ』を通した友達の作り方を紹介したいと思います。
ランゲージエクスチェンジとはなにか?
英語を話せるようになりたいけど、実際に英語圏に行くお金はない…という日本人は沢山いると思います。それと同じように、アメリカにも『生』の日本語を勉強したいけど、日本に行くことはできないという人は沢山います。
ランゲージエクスチェンジとは、このニーズを埋めるためのもので、日本語を教えてあげる代わりに、英語を教えてもらうというものです。私のケースでは、週に一時間会う中で、30分間英語で会話をし、30分間日本語で会話をするという条件で始まりました。
語学の勉強という目的で始まったこのランゲージエクスチェンジですが、何回か会ううちにだんだん親しくなり、いつの間にかプライベートで遊びに行く友達になりました。
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留学の心構え
2012年4月19日木曜日
アメリカにいるのにアメリカ人の友達ができない…
Summer vacation 2011 friends and family / kevin dooley
アメリカに来てもアメリカ人の友達があまりできない…
生きた英語というのは、会話することでしか学べません。どんなに教科書をにらみつけても、会話中の外国人独特の間であったり、リアクションというのは、やはり実際に会話することでしか学べないでしょう。ですので、英語上達・現地の文化を学ぶという目的で留学する人は、英語を話す友達をできるだけ多くつくることが、留学の成功・失敗を分けるところだと思います。
今回は、アメリカに来ても友達があまりできず、英語と言えばスタバのオーダー時に少ししゃべる程度…という方への記事です。留学経験のない方は「えっ?そんなことあるの?」と思う方もいると思いますが、現地の友達ができないというのは、私の経験上意外とたくさんの留学生に起こっています。
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留学の心構え
2012年4月18日水曜日
大学に入る前に知っておきたいエッセイの書き方!!
大学に入る前に知っておきたいエッセイの書き方
アメリカの大学では、かなり頻繁にエッセイを書かされます。TOEFLの勉強中に習うことではありますが、実際にクラスで書かされるとテストとは全く違うので、留学前にしっかり学んでおくことをオススメします。私は、あまりよく理解しないまま飛び込んでしまったので、語学学校で痛い目にあいました。ここに私が何故失敗したのかを紹介したいと思います。
アメリカのエッセイは日本のエッセイとは違う
アメリカのエッセイの書き方の1番ユニークなところは、1番はじめの段落で、自分のエッセイのメインになるアイディアを書いてしまいます。このアイディアをアメリカでは(Thesis)と呼びます。
私は日本で有名大学に在学した経験もないので、もしかしたら名の知れた大学ではこのような書き方をするのかもしれませんが、少なくとも私が在学した短期大学の英語科では、このような書き方は教えられませんでした。
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米大学の授業について行く方法
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