2013年7月6日土曜日

スマートフォンで行動範囲を広げよう!!


                                                                                maps of Tolkien world / tamburix

道が分からないアメリンカンライフ!!


スマートフォンを買って良かったと思うことのひとつに、GPS機能があげられます。アメリカでは、土地の広さから行動範囲が広くなるため、移動する時はどうしても車が便利になります。

スマートフォンを持っていなかった頃は、Googleマップで目的地までの道順を検索し、どこで曲がるのかを紙に書き出していました。

この方法でもよかったのですが、一度道を間違うと、自分がどこにいるのか全く分からなくなります。さらに、道の名前を見ながら運転しているので、道路に注意がいかなくなります。

文字を大きくして続ける多読!!


                                                                                        Reading in Bed / Artotem

そもそも多読の目的は?


多読をする理由は『英語を大量に浴びること』だと思っています。なので、個人的には一瞬でどれ位の英語が目に入ってくるかを大切にしています。

今までずっとタブレット端末を中心としたEーBOOKを使ってきていまさらなのですが、文字の大きさを変えるだけでこの作業が物凄く簡単になることに気がつきました。

多読がしんどくなったら!!


                                                                                  My Reading / A.K. Photography

意外と恥ずかしい多読始め


多読を始める際は、アメリカ人の子供用の本から入るのが基本です。なぜかというと、子供向けの本というのは、英語を学んでいる人用に書かれているので、比較的簡単に読めるからです。私も多読を始めた頃は、子供用の本を電車の中やカフェで読んでいました。

しかし、この方法ではなんといっても恥ずかしいのは間違いありません。タブレット端末の普及により、周りから変な目で見られることもなくなりましたが、当時はみんなの前で3歳児用の本を読む…という屈辱に耐えなければなりませんでした。

2013年3月6日水曜日

アメリカで眼鏡が必要になったら!高価な地元の眼鏡屋は避けよう。

Glasses / petyosi

急に目が悪くなったら!!


私は昔から目が良く、日本にいる間は眼鏡を掛ける必要は全くありませんでした。 「眼鏡を掛けなくても良い」というのは、私の軽い自慢でもありました。それが、アメリカ生活が始まって半年が経ったころ、大きいクラスでのレクチャーノートがやたらと見にくいのに気がつきました。 

初めのうちは、それでもなんとか授業について行っていたのですが、細かい単語を出されると読めない。そして、読めない単語に限って自分が知らない単語だったりします。 

このままでは授業に遅れをとってしまうということで、生まれて初めて異国の地で眼鏡を購入することにしました。